さりげないのにインパクトがあり、 デザイン性があるのに使いやすい。そしてどれも温かい。 自己表現の為にではなく「何か」に使ってもらえる様な、 石岡信之さんはそんなモノ作りを心掛けているそうです。
「モノ作りを通しての人との関わりの中で、 ちょっとずつ成長していきたい。」 と、謙虚さの中に芯の強さを感じるコメントを頂きました。